夏の食べ物と言えば、、、と自分に問いかけたら、いろいろ思い浮かんできます。

(流し)そうめん、冷やし中華、ざるそば、冷やしうどん、アイスクリーム、ソフトクリーム、かき氷、夏野菜カレー、ところてん、冷やっこなどなどがあります。

その中でも、私が一番大好物なのは、やはりうな重、うな丼、ひつまぶしなどのうなぎ系の食べ物(フード)です。

土用の丑の日という日もあることで、年に1回から2回は、うなぎ系の食べ物(フード)を食べている人は、多いのではないかと思います。



私は、夏になるとどうしてもうなぎが食べたくて食べたくて仕方なくなってしまいます。

下手すれば、うなぎを食べるのを我慢できなくなって、意地でもうなぎを食べに行ってしまうくらいです。

うなぎは、やはり天然物の少し小骨が混じっているような物が特に好きです。

そして、もちろんうなぎのタレは、うなぎを焼いた肉汁がたっぷり、したたり落ちたうまみたっぷりの物がいいですね。

そして、何より、ごはんには、その旨みたっぷりのうなぎのタレをつゆだくで食べたい派です。

うなぎ丼は、やはり①うなぎ+②タレ+③芯の少し残ったご飯の3点セットが、うなぎを食す上でのゴールデントリオです。


その①~③のどれかがかけたら最高のうなぎフードを味わえません。

そんな最高のうなぎゴールデントリオを提供してくれる九州の博多(中洲)付近にあるとてもおいしくて、高級なうなぎ店をひとつご紹介いたします。

その店の名前は、「博多名代吉塚うなぎ屋」です。

場所は、中洲川端商店街の近くの中洲側で川沿いにあります。

私は、もう我慢できないくらいうなぎが食べたくて食べたくて仕方がないときは、その「博多名代吉塚うなぎ屋」に車を走らせています。

福岡市近郊に住んでいる方や、福岡市にお仕事・遊び・旅行などで立ち寄られた方でどうしてもおいしいうなぎが食べたくて食べたくて震えるぅ~♪と鼻歌を口ずさみ出して、うなぎを食べたい食べたい禁断症状が発症した人は、ぜひその店の名前をグーグルで検索して(ググって)一度だまされたと思ってお立ち寄りし、ぜひご賞味くださいね。

私は、決して、だまされたとは思わないと思いますので、もしよければ、足を運んでみてください。

一応、断っておきますが、当然、私は、その店の回し者ではありませんので、ご安心ください(笑)。

今回は、夏の食べ物で私が一番フューチャリングしている食べ物(フード)「うなぎ」のご紹介でした。