時間が空いたので気になっていたこのマンガがすごい!2015について調べてみました。

「このマンガがすごい!2015」オトコ編1位『聲の形』 2014年“面白いマンガ”決定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141210-00034221-crankinn-ent

その年に発表されたマンガ作品から、もっとも注目すべき作品を選出するマンガランキング本「このマンガがすごい!2015」が10日に発売となった。



“オトコ編 第1位”には、聴覚障がい・いじめなどをテーマとした異色作『聲の形』。

“オンナ編 第1位”には、“ちょっと足りない”中学2年生のちーちゃんと彼女を取り巻く少女たちの日常を描いた『ちーちゃんはちょっと足りない』が輝いた。

【関連】『テルマエ』ヤマザキマリ「海外は自由に描いている」 日本と海外のマンガ事情を語る 『聲の形』は、大今良時が「週刊少年マガジン」(講談社)にて連載していた作品。

小学生時代、耳が聞こえない同級生・西宮硝子をいじめ、その後悔を抱きつつ高校生になった石田将也が、硝子に会いにいくところから始まる本作。

読み切り掲載時から大きな衝撃を与え、連載が進むたびに多くのファンを獲得。

1位予想キャンペーンでも、ダントツの1位予想であった。

『ちーちゃんはちょっと足りない』は、阿部共実が「もっと!」(秋田書店)にて連載していた作品。

“ちょっと足りない”中学2年生ちーちゃんと、それをかまう団地仲間ナツの姿を映す。

絵柄もあいまって、ほのぼのした日常ものかと思いきや、めまぐるしく変わる思春期の感情、世に対する不平不満や欺瞞など“ナマの感情”をまざまざと単巻のみで描き切った。

発売された本誌は、両作品作者のインタビューを始め、アイドル・ミュージシャン・俳優・評論家・ライター・書店員・噺家・小説家…各界のトップランナーによるマンガ語りや、人気漫画家たちがイチオシする注目作品、今年の“すごかった”マンガを振り返るトピックスなど、盛り沢山の内容を多数収録。

マンガ好きには必携の一冊となっている。

ここ最近話題になる件数がのびているこのマンガがすごい!2015のニュースは確認してますか。

全くと言っていい程先にあげたこのマンガがすごい!2015っていうのは、気にした事がなかった情報だったのですが頻繁に目についたので気になって多少なりとも確認しました。

このマンガがすごい!2015をiPhoneで検索してみたのですがGニュースでも話題になっているんですね。

いいタイミングツイートやニュースを少々ピックアップしてみますね。