本日はハイレゾについて調べてみようと思います。

 

丸本莉子、ユーミン&陽水級の癒やしの歌声!19日新曲ハイレゾ配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000017-sph-ent

 

6月にメジャーデビューしたシンガー・ソングライター丸本莉子(25)が癒やしの歌声で話題だ。

特徴的な声だったため日本音響研究所に音声分析を依頼した結果、井上陽水(66)、松任谷由実(61)に近い、癒やしの歌声であることが証明された。



長所を最大限に生かすため、新曲「やさしいうた」はスタジオ録音に近い高解像度のハイレゾ音源で配信されることになった。

伸びやかで透き通るような丸本の歌声は、デビュー前から「声に癒やされる」と音楽関係者の間で話題になり、関係者が日本音響研究所に音声分析を依頼。

鈴木創所長によると「伸びやかな高音の爽やかさと、力強い倍音の温かみが同居した、人々が癒やされ、勇気付けられる歌声」という結果が出た。

弦楽器に見られるような、聴く人に温かみや音の厚みを感じさせる高周波の声質で、伸びやかでパンチのある音色が特徴のビオラに近いという。

声の周波数の近い歌手には陽水、ユーミンらビッグネームがいることも判明。

「私も2人みたいになれるように、夢だったメジャーデビューを達成できたので、次は武道館公演を目標に頑張りたい」と意気込んだ。

全国300か所で腕磨く 音楽好きの両親の影響で幼少期から音楽に慣れ親しみ、高校2年の時にギターの弾き語りを始めた。

卒業後の2年間は、介護士の仕事とライブ活動を並行するが、仕事先の上司のアドバイスでプロを目指して上京。

インディーズ時代の3年間、全国300か所以上を歌い歩き、腕を磨いてきた。

コンプレックス一転 子供の頃は「(声が)カエルみたい」と言われ、ショックを受けたこともあったが、今ではコンプレックスが武器に。

「声に特徴があるねと、言われ続けていた。このような結果はすごく自信になる」。

19日配信開始の新曲「やさしいうた」は、家族をベースに人間関係を歌ったミディアムナンバー。

声の特徴がリアルに伝わるように、スタジオ録音に近い高解像度のハイレゾ音源で配信する。

◆丸本 莉子(まるもと・りこ)1990年5月16日、広島県生まれ。

25歳。

広島のテレビ局から番組主題歌の依頼を受け、上京直後に制作。

その後、同県安芸太田町のイメージ曲「空」を手がける。

「ココロ予報」は「mora」などのデイリーチャートで1位獲得。

9月16日に初ミニアルバム「ココロ予報~雨のち晴れ~」を発売。

広島カープファン。

 

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注目のハイレゾということもあってピックアップしているという方もいるのではないかと感じてます。

いま記事を見ている中で把握していない人もいると思いますので、管理人が確認した参考情報を引用しますね。