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目の肥えた店員が太鼓判、格安SIMで使う中古スマホは“Xperia以外”が狙い目

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150323-01063288-trendy-prod

 

ここ1~2年でスマホの基本性能が軒並み向上し、各社のAndroidスマホは高速処理が可能なクアッドコアCPUやフルHD表示に対応した大型ディスプレイ、デジカメ並みの高性能カメラ機能などの装備が搭載されるのが当たり前になり、基本スペックはおおむね横並びとなった。



かつて、スマホの普及期の機種に見られた「処理が重たくモッサリしている」「バッテリーがすぐなくなる」「パネルの解像度が低い」といった不満はほぼなくなり、基本的にどの機種を選んでも不満なく使えるようになった。

だが、各社のスマホが平均的に売れているというかと、そうではない。

Androidスマホで好調に売れているのは、前後にガラスパネルをはめ込んだ美しいデザインのフラットボディーに高性能カメラやハイレゾ再生機能を凝縮し、見た目と機能を追求したソニーモバイルコミュニケーションズの「Xperia」シリーズぐらい。

それ以外のメーカーはブランド力や知名度に欠け、あまり芳しくない状況が続いている。

人気の高さを受け、Xperiaシリーズの中古品の価格は高めで推移しており、Xperia Z3 Compactなど在庫過剰で値下がりしている一部機種を除けばコストパフォーマンスはいまひとつ。

MVNOの格安SIMと組み合わせてケータイ代を抑えようと思っている人にとっては、通信料金の割に端末代が高すぎるのが難点だ。

そこでお薦めなのが、あえて人気や知名度が低いスマホを選んでみることだ。

前述の通り、基本スペックはXperiaと比べてもそれほどそん色がないにもかかわらず、価格は圧倒的に安い。

ブランドを気にしなければ、満足感はとても高いのだ。

目の肥えた中古ショップの店員が太鼓判を押す“大穴スマホ”はどの機種なのか、見ていこう。

 

 

この数日検索が伸びてるハイレゾの情報などは確認していますか。

注目されているハイレゾですから情報を確認しているというような方もきっと多いのではと考えます。

現時点で確認ができていないという人もいるのではと思いますので個人的に気になった参考記事を引用してみました。